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大規模な児童ポルノサイトを運営していた猪谷祐希被告は、診察に来た子供を盗撮して公開していた?その真相とは・・・

衝撃
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衝撃的なニュースが舞い込んできました。

和歌山県海南市にある海南医療センターの職員である、猪谷祐希被告(32)が児童ポルノ禁止法違反の容疑で逮捕されました。

被告は大規模な児童ポルノサイトを運営していて、全世界にダークウェブを通して発信していました。

 

職権を利用して顧客の情報を流していた可能性もあります。その真相とは・・・

 

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ダークウェブ上に公開されていた児童ポルノサイト

今回公開されていたWebサイトはダークウェブ上で見ることができるものでした

匿名化ソフトを使用しなければ見ることができないいわゆる「ダークウェブ」上のサイトで、児童のわいせつな映像などを閲覧できるURLを掲載した疑いがもたれています。

ダークウェブとは

ダークウェブとは「闇ウェブ」とも言われており、名前の通りウェブサイトの一種なのですが、通常のGoogleなどの検索エンジンで見つけることはできず、またChrome、Firefox、Safariなど、普段私たち使用する通常のウェブブラウザで閲覧することもできないウェブサイトのことです。

専用の閲覧ソフトを使わなければ見ることができず、匿名性が極めて高いことから光が当たりにくい奥底にあるというイメージも相まって、ダークウェブと呼ばれています。

通常のブラウザでは見ることができないところで見れるなんて、巧妙な仕掛けをしていたんですね。

そして、児童ポルノの映像は職権を利用して撮影したものもありそう。

 

診察情報管理士をしていた猪狩被告

猪狩被告の職業である診察情報管理士は次のような仕事内容です

「診療情報管理士」とは、医療機関における患者の様々な診療情報を中心に人の健康(health)に関する情報を国際統計分類等に基づいて収集・管理し、データベースを抽出・加工・分析し、様々なニーズに適した情報を提供する専門職種です

患者の様々な情報を収集し、管理することができたので、女児の情報も簡単に得ることができたと思われます。

Webサイトの管理だけだ言うことですが、この職権を使えば、映像を撮影することもできたとみてもおかしくないと思います。

なんにしてもこれから明るみになるでしょう。

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